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2019年2月25日月曜日

AWS VPC linklocal addressのメモ

公開されている情報からメモ。

Amazon Time Sync Service
169.254.169.123

- AWS ドキュメント » Amazon EC2 » Linux インスタンス用ユーザーガイド » Amazon EC2 インスタンス » Amazon Linux インスタンスを設定する » Linux インスタンスの時刻の設定 | Linux インスタンスの時刻の設定
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSEC2/latest/UserGuide/set-time.html
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Amazon Time Sync Service は、VPC で実行されているすべてのインスタンスの 169.254.169.123 IPアドレスで NTP を介して利用できます。
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Amazon Provided DNS
169.254.169.253

- AWS ドキュメント » Amazon VPC » ユーザーガイド » VPC のネットワーキングコンポーネント » DHCP オプションセット | Amazon DNS サーバー
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/vpc/latest/userguide/VPC_DHCP_Options.html#AmazonDNS
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注記
Amazon DNS サーバーの IP アドレス 169.254.169.253 を使用することも可能ですが、このアドレスを使用できないサーバーもあります。例えば、Windows Server 2008 では、ネットワーク範囲 169.254.x.x にある DNS サーバーは使用できません。
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インスタンスメタデータ
169.254.169.254

- AWS ドキュメント » Amazon EC2 » Linux インスタンス用ユーザーガイド » Amazon EC2 インスタンス » Amazon Linux インスタンスを設定する » インスタンスメタデータとユーザーデータ | インスタンスメタデータの取得
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSEC2/latest/UserGuide/ec2-instance-metadata.html
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実行中のインスタンス内からインスタンスメタデータのすべてのカテゴリを表示するには、次の URI を使用します。
http://169.254.169.254/latest/meta-data/
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アクセス制御対象外
169.254.0.0/16

- AWS ドキュメント » Amazon VPC » ユーザーガイド » セキュリティ
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/vpc/latest/userguide/VPC_Security.html
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Amazon セキュリティグループとネットワーク ACL は、リンクローカルアドレス (169.254.0.0/16) または AWS 予約済み IPv4 アドレスとやり取りされるトラフィックをフィルタリングしません。
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2018年9月29日土曜日

AWS S3の署名つきURL

Interviewで聞かれた時におぼろげにしか覚えてなくてしどろもどろになったので、改めて調べて見た。
現時点で調べた結果。

・Download用のURLはAWS CLIで作成可能

例:aws s3 presign s3://xxxx.xxx/IMG_0865.PNG --expires-in 300

これで得られるURLにcurlやブラウザでアクセスするとexpires-inで指定した秒数だけ参照可能。
最大で7日間、大きいファイルなどでダウンロード中に有効期限をむかえても継続してダウンロード可能

・Upload用のURLはAWS CLIで作成不可能、SDKなどでコードを用意してURLを生成する必要がある
Lambdaで生成すると良いらしい

例:
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Lambda.js
exports.handler = function (event, context, callback) {
    "use strict";

    const AWS = require('aws-sdk');
    let s3 = new AWS.S3();
    const BUCKET = '<backet name>';
    const KEY = '<Object key>';
    const CONTENT_TYPE = 'image/jpeg';  //<- 他にもimage/png, image/tiff, etc...

    var params = {
        Bucket: BUCKET,
        Key: KEY,
        Body: '',
        ContentType: CONTENT_TYPE,
        Expires: 300
    };

    s3.getSignedUrl('putObject', params, function (err, url) {
        if (err) {
            callback(err);
            return;
        }

        callback(null, url);
    });
};
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これで生成されたURLにcurlでputすると良いとのこと。
一つ賢くなりました。

参考
https://qiita.com/hitomatagi/items/276146a214e68bbe88d0

2018年9月7日金曜日

AWS認定試験

この会社に入って初めての試験は、自社のサービスで技術者を認定する試験だった。
銀座の会場が良いと聞いていたのだけど、予約がいっぱいで受けられなかったので、無難と聞いていた秋葉原会場へ。
時間前に始められて、隣の人との距離こそ近いものの、集中して130分の時間を過ごせた。
今回はSolution ArchitectとDeveloperの2つを午前・午後に分けて同時に受験。両方とも合格。っですが、両方とも80点台だったので、まぁ、なんとかギリギリのライン。
やはり、これまでネットワーク関連に絞っていただけに、他のサービスの知識の無さを改めて痛感。
もっと勉強せねばと思える良い機会になった。

2018年1月21日日曜日

JAWS京王線

初めて参加してきました。
以前からその活動は気になっていたのですが、タイミングが合わずにいましたが、今回は大した用事もなく、定期券圏内だったので子供らの相手を嫁さんに任せ、お昼ご飯にラーメン屋を散策しながら出かけてきました。
テーマが組織だったので、あまり技術的な知識習得には繋がらなかったのですが、それぞれ苦労されているのを懐かしく感じながら拝聴しておりました。
前職の会社も登壇し、興味深く(ちょっと首をひねりながら)聞いておりました。
本当は勉強会後の懇親会にも参加したかったのですが、酔っ払って余計なことを行ってしまうと良くないのと、この1週間が緊急時の呼び出し当番だったのもあって早々に失礼しました。
コミュニティー活動はしばらく参加できていなかったので、今後も予定が合えば伺いたいと思います。

Apple Watch Ultra 3

 以前の6から乗り換え 6は娘へお下がり、下取りしても3,000円だった ダイビングを再開してから、潜る前後で時計を付け替える煩わしさを感じてたけど、確かに、ダイビングを休眠する前から感じていたことだったのを思い出した ソフトのサブスクも高いらしいけど、まあぁ、ダメだったら以前の...