2020年5月31日日曜日

2020年5月22日金曜日

Terraform勉強しようと思う

これまでデプロイ系のサービスは避けて通ってきたけど、そろそろ本腰入れて勉強しようと思い立った。
っで、CFnは少しずつ触ってきたのだけど、便利と評判のTerraformに触手を伸ばしてみようと思う。

まずは環境を整える

brewをインストール
% /bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install.sh)"

そして、dockerをインストール
% brew cask install docker

AWS CLIもインストール
% brew install awscli

AWS CLIの初期設定
% aws configure
Access Key IDとSecret Access Key、デフォルトリージョンをap-northeast-1を設定

secret keyをgitに上げない保険として、git-secretsをインストール
% brew install git-secrets

ここで、git用のpathを確定する必要がある。自分の場合は、
/Users/nobu/git-repo
とした。

gitの初期設定
% cd /Users/nobu/git-repo
% git init
% git config --global user.name "full name"
% git config --global user.email "mail address"
% git config --global color.diff auto
% git config --global color.status auto
% git config --global color.branch auto


っで、git-secretsをインストール
% git secrets --install -f
% git secrets --register-aws

% git secrets --register-aws --global
% git secrets --install ~/.git-templates/git-secrets
% git config --global init.templateDir ~/.git-templates/git-secrets
% git secrets --add-provider -- cat /Users/nobu/git-repo/.git-templates/git-secrets

っで、環境構築完了

TerraformをDockerで起動してみる。

% mkdir /Users/nobu/terraform-handson
% cd /Users/nobu/terraform-handson

ここで、dockerを起動してみる。
% open /Applications/Docker.app

そして、terraformのdocker fileをpull?

% docker run \
    -e AWS_ACCESS_KEY_ID=<AWS ACCESS KEY> \
    -e AWS_SECRET_ACCESS_KEY=<AWS SECRET ACCESS KEY> \
    -v $(pwd):/terraform \
    -w /terraform \
    -it \
    --entrypoint=ash \
    hashicorp/terraform:0.11.13

Terraformの動作確認
# terraform version

/terraform # terraform version
Terraform v0.11.13
Your version of Terraform is out of date! The latest version
is 0.12.25. You can update by downloading from www.terraform.io/downloads.html
バージョン古いようなメッセージが出たけど、そのまま継続。
別のTerminalを立ち上げて
% mkdir vpc-handson
% cd vpc-handson

っで、terraformを起動しているTerminal側で
# ls
ちゃんとvpc-handsonが表示される。
別のTerminalでvpc-handsonディレクトリに移動して、main.tfファイルを書く。

# terraform plan
# terraform show
# terraform apply
# terraform destroy
などで、実際にVPCができることを確認していく。

勉強になった。

参考サイト:
https://y-ohgi.com/introduction-terraform/first/handson/

2020年5月17日日曜日

MacBook Pro 2020

5/11発売で5/14-15到着予定が、Amazonの在庫調整で一旦、到着日未定。からの、5/16(土)に到着したので週末にセットアップできる結果オーライな状況。
っで、Windows 10をインストールしたものの、やっぱりメルカリな超激安ライセンスは使い回しで、販売者に連絡をしてキャンセルさせもらうことができた。
その後、正規版(と思わしき)をAmazon.co.jpで購入し直して、翌日到着を待っている。
買ってからWindowsの作業はAmazon Workplaceでいんじゃね?っとも思い立ったけど、まぁ、デュアルブートにするために512GBを購入したんだし、Amazonギフトがそれなりにあったので、そのまま安いライセンスを購入することにした。

っで、液晶モニタを保護するためにフィルターを同時に購入したのでこれをお風呂場でセット。したのだけど、これが大外れ。

買ったのはこれ。
事前に評価もよく読んでおけばよかったのだけど、ちゃんとひどいモアレがあることが書いてあった。
実際に貼った様子の写真がこちら。
縦に無数の線が入って、まさにマダラ模様。
いったん、販売元に連絡をして返品できるのなら返品したいと思ってます。
追記:その後、販売元から連絡があって、30日後に新製品が入荷し、その製品ではマダラ模様がないとのこと。。。怪しい日本語だったので、おそらく他国からの販売で、翻訳ソフト越しに対応しているっぽい。とりあえず返答を信用して、30日まつ旨を伝えた。
本当に代替品を送ってくるのだろうか???

Windows環境と年賀状環境をセットアップできたら、寝室のWindows Desktopは撤去して、こちらに一本化する予定。

2020年5月10日日曜日

Mac/Windowsのデュアルブート

年賀状対策にWindowsが欠かせないのだけど、それ以外にも確定申告や他から受け取ったMS Word/Excellの互換性問題があるので、Windows環境が自宅に必要な状況は変わりない。
っで、これまで使っていたMacBook Airがそろそろもたつくので買い替えを決意。
ちょっと奮発して、メモリ16GB/SDD 512GBにしたので、ここでMac/Windowsのデュアルブート環境を作ってしまし、今まで寝室に置いてあったタワー型のWin PCを撤去しようと計画中。
想定している環境は

MacBook Pro
Windows 10 OSライセンス

そのほかに、Macの液晶ディスプレーのフィルムや、本体を覆うカバーも買いたいので物色中。
amazon.co.jpで検索すると、まだ2020用のMacbook Pro対応を明記していない製品が多いのだけど、サイズ的には一緒なのか心配。

2020モデル

ディスプレイ
Retinaディスプレイ
IPSテクノロジー搭載13.3インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、2,560 x 1,600ピクセル標準解像度、227ppi、数百万色以上対応

サイズと重量
高さ:1.56 cm
幅:30.41 cm
奥行き:21.24 cm
重量:1.4 kg3

2019モデル
最新MacBook Air・MacBook Proどれがおすすめ?違いと使いやすさを比較【2020年】
https://bit.ly/2SPqN4s
MacBook Pro 13.3インチ
高さ:
 2019:1.49
 2020:1.56
重量:
 2019:1.37 kg
 2020:1.4kg

https://gori.me/macbookair/126618
厚さは0.7mm、重さは30g増しているが
やっぱり、サイズと重量は少しだけ違うらしい。
モニタサイズは、13.3インチで変わらず。

液晶モニタのフィルタは2019年も出るようでも使えそうだけど、カバーは対応製品を買った方が良いだろうな。

2020年5月9日土曜日

Freed購入

なんか、コロナ騒動で自粛しないといけないのに、購買意欲が止まらない。。。
っで、フリード。
キューブの買い換えて、日産で買いたかったけど、全然ニーズにマッチする車がないので、他の会社も含めて物色。
トヨタ・ダイハツのルーミーが形的には良かったのだけど、乗ってみると軽自動車に毛が生えただけの車だったので、現在流行っているシエンタ vs. フリードで情報収集。
トヨタの担当営業さんはすごく熱心で、値引額も魅力があったのだけど、今回はホンダ車に乗ってみたかったのでフリードに決定。
オプションをつけていないのにもかかわらず、値引額もkakaku.comや情報サイトに掲載の額と比較しても満足できた。そして、対応していただいた担当の方も熱意が感じられて良い感じでした。
前回のキューブは息子が生まれる前に買ったので、トータル16年半乗ったので、まぁ、減価償却したでしょう。

フリードの色は、ちょっと迷って、最初は傷が目立ちにくいシルバーだったけど、個性を重んじる我が家はグリーン系。ディーラーに相談したら、他店から即回送してくれて、現物を見てから決めることができた。

まぁ、予算から多少はみ出ることになったけど、良い買い物ができたと思う。
納車は少し後で、今のキューブの車検が切れてしまった後、少し間が開くのだけど、まぁ、こういう時期だから外出も少ないので、なんとか乗り切れるでしょう。

2020年5月6日水曜日

MacBookPro購入

散々悩んだ挙句、MacBookProを購入。
これを導入して、Windows10とのデュアルブートにすれば、寝室にあるDeskTop端末が撤去できるので、部屋を有効活用できるのと、そろそろWindows 7が辛くなってきたので、更新する意図がある。
あとは、今使っているMacBook Airも古いので、一度、初期化したらその後は子供の勉強用にお下がりにするつもり。まぁ、あっという間に壊れるかもしれないが、自分たちで音楽を入れたりするのにも良いと思ってる。
久しぶりに大きな買い物になるので、車の買い替えは控えるかもしれない。。。

Apple Watch Ultra 3

 以前の6から乗り換え 6は娘へお下がり、下取りしても3,000円だった ダイビングを再開してから、潜る前後で時計を付け替える煩わしさを感じてたけど、確かに、ダイビングを休眠する前から感じていたことだったのを思い出した ソフトのサブスクも高いらしいけど、まあぁ、ダメだったら以前の...